認知症について理解を深める『あそカフェ』

「あそカフェ」とは?
「認知症カフェ」の最勝会での名前です。それぞれ立ち上げた団体により名前は様々です。
→「認知症カフェ」とは?
国は認知症の方がよりよく生きるために認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)を掲げています。その中で認知症の方の支援と家族の方の負担を軽減するために集える場所の設置を推進しています。その場所となるのが「認知症カフェ」の設置です。
「認知症カフェ」は認知症の方やその家族、地域の方、医療や介護の専門職などが集まり誰でも相談できる場所、地域の居場所となるような場所のことです。
いきいきサロンや家族会との違いは、専門職への相談ができるというところです。
  • 2018年2月8日

あそカフェ(認知症カフェ)20回目の今月は認知症の周辺症状(BPSD)を、独自に作成した動画を交えて認知症のいろいろについてケアマネージャーがお話しました。 次回は2月8日13:30~15:00に開催され「事例を通して考えよう」と題して、近所どう向き合うかを考えます。

  • 2018年1月11日

あそカフェ(認知症カフェ)20回目の今月は認知症の周辺症状(BPSD)を、独自に作成した動画を交えて認知症のいろいろについてケアマネージャーがお話しました。 次回は2月8日13:30~15:00に開催され「事例を通して考えよう」と題して、近所どう向き合うかを考えます。

  • 2017年12月9日

あそカフェ(認知症カフェ)19回目の今月は「クリスマスコンサート」大正琴のグループアソシエのみなさんの演奏で楽しみました。 次回は1月11日13:30~15:00に開催されます。認知症の周辺症状(BPSD)についてケアマネージャーがお話しします。

  • 2017年10月12日

あそカフェ(認知症カフェ)21回目の今月は「事例を通して考えよう」と題して、近所どう向き合うかを考えました。 次回は3月7日13:30~15:00に開催され「事例を通して考えよう」と題して、ご近所の認知症の方とどう向き合うかを考えます。

  • 2017年9月14日

第16回あそカフェ(認知症カフェ)。今月は 次回は10月12日13:30~15:00に開催され「事例を通して考えよう」と題して、鍋を焦がしてしまう、財布を取られたなど身近な人の認知症にどう向き合うかを考えます。

  • 2017年8月10日

15回目になったあそカフェ(認知症カフェ)。今月は 次回は9月14日13:30~15:00に開催されます。

 
 
  • 2017年7月13日

14回目になったあそカフェ(認知症カフェ)。今月は管理栄養士がお話ししました。
次回はおやつを作るので、食中毒と予防の基本である手洗いの方法を学びました。食中毒の種類に細菌性感染型や毒素型は有名ですが、ノロなどのウイルスや毒キノコや貝などの自然にある毒や化学薬品などによっておこされる健康被害を総称して食中毒というようです。 お菓子は焼菓子、飲物は冷たいコーヒーと紅茶と緑茶。コーヒーはホットもありました。 次回は8月10日13:30~15:00(冷たいおやつ作り)に開催されます。

 
  • 2017年6月8日

あそカフェは、発足後ちょうど1年を迎えました。
今回は1周年記念公演として、「認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けられるために」と題して独立行政法人国立病院機構柳井医療センター 神経内科の西川智和先生のお話を聞きました。 60人を超える参加者は熱心に聞き入っていました。

 
  • 2017年5月11日

 認知症予防カフェ 今回は柏餅を作りました。 手作りの柏餅で抹茶を楽しみました。

 
  • 2016年11月10日

認知症について語り合うあそカフェが開催され21名の参加がありました。 理事長のあいさつの後、栄養士の説明を聞き、蒸し器やオーブンを使ったおやつ「黒糖ふかし」「甘食☆懐かしいおやつ」作りをしました。

 
  • 2016年7月21日

お茶を飲みながら、ご家族の認知症の事例などの相談や、経験から解決を導き出すあそかふぇが毎月第3木曜日に開店します。 今日はその二回目です。